手番の中にクロックを押す、を入れられたように、引いたタイルの残数を引いた時に直ちに言う、も組み入れられる。
押し忘れて盤面に夢中になることと、昨日までのことは同じだ。
手番の中にクロックを押す、を入れられたように、引いたタイルの残数を引いた時に直ちに言う、も組み入れられる。
押し忘れて盤面に夢中になることと、昨日までのことは同じだ。
あのタイルだったら、あと4枚か、との見立てで引く前からいる。
引いたら直ちに枚数を言う
タイルを引いてから置くまでの間に、このこの枚数何枚か?
タイルを置くときに、おとなりの枚数あと何枚か?
と尋ねる。
返事を聞くには至らず、こちらから尋ねて確認しているのが、今。
思い出して書いてます、事実とちがっているかもしれません、ご了承ください
チーム迦楼華尊怒
近年同色Tシャツが多くなっている中、特にどこかに属していない私の数少ないチームとチームメイト。楽しい、濃い、強い。メンバーの決勝トーナメント出場率50%なので、みんなこのチームに入ったほうがいいと思う。
mashumaro_daisuki
初戦で対戦した。かわいいアイコンかアバターがストレートタイルを手にしている。Vtuberになって。
ズミさん
私はズミさんのカルカソンヌが大好きである。優勝してほしい、と数年来公言してきた。そのズミさんとの2戦目、一敗勢どうしとして当たり、やっつける。元気さえあればズミさんが無敵だと思う
kai
kai さんの推しがソロであることを知る。近年アイドルユニットがいくつも活動終了となっている中、kaiさんの推しは全く違うアプローチで持続可能性を確保しているのがすばらしい。カンサイのTシャツが今年の団体Tの中でもっとも好き。
エジタク
ファッションが素敵、およそ戦いのいでたちでないチル、引退したのに主人公より強い師匠のそれ。先引きしない私のスタイルについて尋ねられた。リアルで遊ぶからこそ楽しい相手がエジさん。ナイスぅを聴くことができた。
kappibaraさん
各プレイヤーから言及があったおみくじ、私は末吉。追う展開を制することができそうな気がした。
立体マスク
この方の服装には毎年注目している。決闘というかコロシアムに現れる人。
tottemo
なんかうまくいきそう、という佇まいが毎年ある。服装や技術とは別にこれも大事な資質と思う。
fujisawaさん
第1回日本選手権に出られた方。自分より少しお兄さんでシミュレーションゲームがお好きで、月刊タクティクスの最後の方のRPGコーナーから入った私は話をお聞きするのがたのしい。
なんちゃん
熱いなあ。芸風・プレイスタイルを変えて成長しましょう、と交わす。
つかささん
Klaskの身体動作と観察はきっとカルカソンヌにも活きるとおもう。本人が当たり前と思って周りがスゲーということがその人の特技。
こうきさん
AI開発の話を少しうかがう。カルカソンヌは盤面評価が難しい、他方、必ず72手でおわる。Snowieはなんであんなにつよいのか、XP版カルカソンヌのDeepSilverは粘り強いCPUだったと思い出す。こうきさんが無双する1日を楽しみにしています早寝してほしい
運営の皆さんJAGA
年々大きくなる大会をさばいていて見事。プレイヤー名を読み上げる際に一様に「ドーナツ」「ダンジョン」「満月」のイントネーションで発声されるので太田道灌になりそうだった。
能勢さん
受付時のエントリー番号抽選に際し、ふたつめのニムトを用意しようとされたとのこと。「ゆれひ(能勢さんは本名で呼ぶが)が来なくなって、ずっと出ているプレイヤーはHassaqひとりになります、どうか続けてください」とおっしゃった。「能勢さんも続けてください、みんなこの場がだいすきです」とお返事した。
日本選手権は、勝負の場でありながら皆が一堂に会するフェスのようだ。毎年一人だけ優勝するのは惜しいといつも思う。
キータイルなんてない、とする
相手はキータイルなどなく進められているだろう。
必要なタイル種が少ないのでは?
数えている時に詰まった感じがするのは、その時までしばらく数え忘れているタイルがあることを知らせる信号とおもう。
数えられるようにもいうより、数えてしまう人になったとして数える以外の時間を遊んで過ごす
ストレートを見る時にはカーブを、カーブを見る時は草原性のある三角を、三角を見る時は瞬き三角を、道付き三角を見るときは都市の1辺を道に置き換えたT字路リップに、というように想像を連鎖するのがあいつどうしているか,だ。
札を置いた時に何枚まであるかを発する。その時に数が出るか出ないか、で数えているかがわかる。出ないなら,そこで数え直しふまえ直せる。